英語長文問題の正解方程式レビュー

本マニュアルの対象者

 

本マニュアルは『センター試験を受験するすべての人』が対象者になると思います!

 

最新のセンター試験が題材として使われているので、近年の試験に近い出題形式の対策ができます。

 

英語はセンター試験900点のうちで最大配点の200点を占めます。

 

しかも、英語の配点のうちほとんど(約7割)が長文問題によるものです。

 

医学部行く人は9割必要になることが多いですが、

 

英語長文では一問6点の配点もあるので、

 

文法など知識系の大問(第1問、第2問)で満点だとしても(←取れる人は少ないが、、)第3問以降でもほぼ満点という結果が

 

必要となってきます。長文問題を4問ミスすれば180切ることになってしまいます。。

 

2015年度では第3問以降に26問もあるので、ミスをしないことは結構大変ですよね。。。

 

例えば、時間が間に合わなくて最終にとりかかった第6問が一問しかできなかった場合、30点が一気に吹っ飛びます。

 

実際、英文の量は膨大なので、最後まで解き終わらない人も多いと実際です。

 

そのなかで英語で長文問題満点を取れる能力がつけば英語長文問題で9割は固く、

 

第1,2問で満点とすると(単純な反復をして頑張れば可能)190点位が平均になってくるので、

 

他の受験生に大きなリードをつけることができ、英語で一気に志望校合格が近づきます!!!

 

さらに、センター試験ではバラエティあふれる問題が出るので、そこでいろんな問題が解けるようになっていれば、

 

二次試験にも使えたりとか、メリットは大きいと思います。

 

(正直、本マニュアルでは「情報処理」のテクニックを学ぶことができるので、

 

センター試験を受けない社会人の方でも役に立つ内容にはなっていると思います笑)

 

□■□■□■□■□■☆■□■□■□■□■□■☆■□■□■□■□■□■
やっぱり、受験で勝利するには、まず、センター試験で勝利することです!

 

そのために、1日目の英語長文問題を満点で、気持よくセンターを始めることが重要です。

 

やはり、英語問題文の構造から、基礎から積み上げて、センター満点レベルまで英語長文問題正解力を

 

 

つける教材があります。模試の結果が、信じられないくらい面白くなるといううことらしいです。

 

 

唐澤サミット式センター英語長文問題9割の道なのです^^

 

質問・ご相談はお気軽に:http://wly16.top/mbww0/

和訳せずに現代文のように解く

本マニュアルの特徴的なコンセプトとして、『和訳に頼らずに英語を英語のままで現代文のように解く』ということがあります。

 

僕も【唐澤サミット式】に出会うまでは、英語長文問題を解く時、和訳に頼って英文を一文一文読んで解いていくという、

 

和訳に頼った解き方をしていました。

 

当時、唐澤サミット式の紹介文に「英語長文問題を現代文のように解けるようになる」と見た時も正直意味が分からなかったです(笑)

 

つまり、本マニュアルには、日本語訳も、重要構文も、更には英単語の注記も出てきません。

 

それは、本マニュアルを読めば、分かりますが、英文和訳の問題ではないからです。

 

※このマニュアルはセンター過去問との併用での学習を推奨していますので、該当部分は「過去問本」の和訳を参照するのが良いでしょう。

 

でも、【唐澤サミット式】で英語長文問題の『本質的な』解き方を学ぶにつれて、

 

今までの「正確な日本語訳を作ろう」とする解き方がどれだけ非効率な解き方であるのかを実感するようになりました。

 

本マニュアルでもこのことは書かれているのですが、英文という『情報』を扱う際に

 

、英文を一文ずつ和訳して進めていけば、情報量という観点から見れば、

 

それは無駄な情報を倍近くに増やしていることになります。

 

そうすることによって本当に大事な情報が埋もれてしまいがちであるとともに、

 

英語→日本語、日本語→英語、英語→日本語、、、としているうちに、「情報の歪み」が生じ、

 

とんちんかんな方向に進んでしまい、大問を丸ごと落としてしまうことにも繋がりかねません。

 

また、最も大きな問題として、得点にならない時間をロスします。

 

そんな英語問題文を日本語訳せずに、英文から正解に必要な情報をそのまま掴んでいけば、

 

『正確に』『速く』正解することが可能になるので、結果的に《高得点の安定化》に繋がります。

 

つまり、英語問題文の正確な日本語訳を創ることは、高得点と間逆なことをしているのがわかるでしょう!!

 

実はこういう英語問題文を日本語訳に置き換えるのではなく、正解に直結する箇所を英語問題文からピンポイントする

 

『ノウハウ』は学ぶ機会が塾でも予備校でも、参考書でも決して教えてくれないのです。

 

□■□■□■□■□■☆■□■□■□■□■□■☆■□■□■□■□■□■
やっぱり、受験で勝利するには、まず、センター試験で勝利することです!

 

そのために、1日目の英語長文問題を満点で、気持よくセンターを始めることが重要です。

 

やはり、英語問題文の構造から、基礎から積み上げて、センター満点レベルまで英語長文問題正解力を

 

つける教材があります。模試の結果が、信じられないくらい面白くなるといううことらしいです。

 

唐澤サミット式センター英語長文問題9割の道なのです^^

 

質問・ご相談はお気軽に:http://wly16.top/mbww0/