悪い予感が的中しました

中学で英語を習い始めた時「事件」が起こった!!

どうも!英吉です!

 

 

 

「英語を苦手かも?」
と感じたのは多分中学入学以降のあの時だと思います。
忘れもしない、4月13日。
中学入学後、待ちに待った英語の授業が始まりの時でした。

 

 

 

チャイムと同時に
英語の先生が教室に入ってきて、
授業が始まりました。

 

 

 

最初の授業は、アルファベットの発音。
「A、B、C、、、」
多分どこの中学も一緒だと思います。
先生の発音の後について一生懸命、真似をして発音します。

 

でもこの時、疑問が早速生まれました。
「BとV、GとZはなんで読み方が同じなんだろう、、」
そんな疑問を持ちながらも、とにかく一生懸命発音しました。
僕は理系頭なので、理屈や根拠がないと納得出来ないタイプなんです;^^

 

 

 

宿題は、
「明日までにアルファベットを覚えてくること」
僕は家に帰って、何度も声に出しながら
8時間くらいかけてやっと覚えました。

 

その次の日、小テストがありました。
問題は「アルファベットを順にかけ」
僕は覚えたアルファベットを書きました。

 

 

結果・・・
点数は88点。
「L、M、N」の順番を間違えてしまいました(笑)
少しショックでしたが、なんとなく英語ができるようになった気持ちでした。
アルファベットが書けたらどんな英語も出来るようになると思っていたからです。
今から思うとよく分からない自信ですが、そう思ってました。

 

 

しかし、・・

関連ページ

原因は中学の始めの授業で悪い予感が・・・
理系頭でどんなに頑張っても英語がまったくダメな中学生でした。
始めの予感が意識を決定する?
はじめて学ぶ英語にワクワクきたいしていましたが・・・
人生初の英語試験がはじまった!!
人生で初めての中間試験では、今まで嫌だった棒暗記も行って英語を苦手にならないように頑張りました・・・

トップページ 問い合わせフォーム