英語が苦手で苦悩した中学時代いなら

 

今でこそ、将来に希望をいだいて、有名大学で日々学んでこんなに楽しい日々を送れていますが・・・

 

 

 

中学生のころはもちろん、少し前の高校生だったころは
英語の点数が悪すぎて・・・心が病むような生徒生活を送っていました。
(高校受験では英語は殆ど諦めて、得意の数学・理科の得点でカバーして志望高校に滑り込みました)

 

 

教師からは、「お前の数学の点数は凄いけれど、
英語の模試の点数では大学受験は無理かもしれないぞ。
英語の点数が上がるように頑張れよ」
と励ましなのかダメ出しなのかわからない言葉で否定され続けていました。

 

僕は、元来、負けず嫌いなのでその時は「クソー」となるのですが、
いろいろ試して英語の成績をあげようとしたのですが
がんばってもがんばっても模試の英語で点数が取れない状態が続きました。
そんな不安な毎日で、不安で眠れない日々を過ごしていました。

 

英語の模試が恐ろしすぎて、眠れなかったこともあります。
そんな英語ができなさ過ぎたので、
毎月のように高校の教師から「どこの大学も受からない」と言われつづけ、
自尊心も失いかけ精神的に参って未来に怯えていた僕が、
どうやって英語を得意になって、あろうことか、英語が難関の有名大学に入学して
教授から英語の授業を受けているのです。
どうやって大学受験に逆転合格できたのかをこれから話していこうと思います^^

 

言い換えれば、どうやって憧れのキャンパスライフを
送ることができるようになったのかを
これから振り返っていきます(ホントは嫌なのですが)。

 

理系頭の僕がどうやって英語を逆転して来たかをつぶさに振り返ってみようと思っています。
(まさかこんな夢のような日々が訪れようとは思っても見なかったです)

 

次回の記事では英語恐怖症時代の僕のことについての話をしようと思っています。
では、次回の記事をお楽しみにしておいてくださいね。

 

そもそも英語恐怖症の始まりは些細なキッカケでした。

 


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